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先日のバイト先での出来事。
なにやら 威勢の良い 中年の三人組が店内にやってくる。 そのうちの一人 確かに見覚えのある風貌。 グラサンをかけていても、いやかけていたからこそ分かる その実体、 スター錦野 ドドン!! うしろに控え、不適に笑みを浮かべる壮年にも見覚えが、、、 その実体、 名前が出てこない。 べべん!! 俳優であることは固い メニューを見るのもめんどくさそうにしてる人達だったけど 礼儀の正しい凄くすがすがしい方々でした。 さすがに出来ていらっしゃる。 最後にスター語録 「25度の焼酎をロックでくれ!」 Repeat after me 25度の焼酎を ロックで くれ さすが!!! 僕は スネアを一台しかもっていなくて
そのスネアを長いこと使い続けている。 スネアドラムには 定期的に交換するべき場所が主に三点 「表ヘッド」 「裏ヘッド」 「スナッピー 」とあるのだが、 そのうちの裏ヘッドを最後に付け替えたのが 何年前であったか思い出せない。 多分、軽く見積もっても五年以上は付け替えていないはず。 これはもしかして一大事ではないのか、間違いなく一大事のはずだ。 付け替えてみてくっきりと音が変わるのかは分からないが、 鳴らしっぱなしでは申し訳ないので、来週の中ごろぐらいにちょいといたわってやろう。 それでもし音が良くなってくれたら、もうけもん。 それでなくても、扱いが悪すぎて卵型のメイプルシェル、 ぬけがらのエレジーは歌わせまい。 先日友人と 知っているバンドやバンドマンをマンガや漫画家に例えるならばどうなるか、という話をしていた。
どれだけの賛同を得られるかは分からないけれども、比較的分かりやすい例だと 「くるり」は「松本大洋」 といった具合に。 この手の遊びは 頭の変な部分を酷使するらしく 小一時間ほどのそのやり取りの後には 二人ともぐったりであった。 ちなみにその友人に言わせると、ドラムを叩くバンドマンとしての僕は かつては「アウターゾーン」であったらしい。なるほど。 今の僕についてはわからないという。 バンドマンとして「14歳」になれれば異端の鬼才であるし 「デビルマン」になれれば、そりゃもうたしかに伝説。 バンドをやりつつ車でプールに飛びこむといった行動が自然にできるようじゃないと なれません。できてもなれません。 僕は普通二輪の免許しかもっておらんのだが(メンバーのみなさんすみません)
平成20年の1月8日が有効期限であったので 新宿都庁内にある免許更新センターまで行って来た。 まったくどうしたことか、僕は免許をとって六年(バイクに乗っていたのはそのうち四年ほど) 今まで無違反ときたもので ゴールド免許なるものを頂いてしまった。 ICチップつき。 五十は超えておるだろうが それはきれいな女性公安委員の講義を十五分ほど聞き, その後のビデオ講義も まだ福留アナウンサーが意気揚々としゃべっているところで止められ、「お疲れ様でした」との声。 こりゃ楽ちんだ。 しかしさすがに そんなに端折っちゃってだいじょうぶなのかい、と己の楽を棚に上げた不安も 一瞬よぎる。よぎったフリ。 「家にかえったら読んでおいてください」と渡された 割りと厚みのある冊子上のピーポ君が ニッコニコ笑っている。 ピーポ君は全てお見通しなのです。 なにはともあれ少しばかりの優等生気分を満喫しながら 都庁を後にしたのであった。 次の更新は五年後。 元旦から四日しかたっていないことに、ビックリする。
まだ一月五日なのだ。 感覚的にはもう八日くらい。 濃い一年になりそうだ。 さぁ始めるぞ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!YES |