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に囲まれるのでは体感温度が3℃も違うらしい。
無意識的に、というよりも、それを知ったことで、これから赤色と青色に囲まれたときの体感温度が変わってきそうだなぁ。ビバ!思い込み! ちなみに電車内液晶情報。 The Last Shadow Puppets
The Last Shadow Puppets 先日スペシャを横目で見てたのだが、 このPVが流れてしばらくしてくると、 妙な異質感と既知感を覚えて、 「まさかアークティック モンキーズ?」 などと思ったりしたのだが、よくよく見てみると やはりアークティックモンキーズのアレックス ターナー。 PVを見てもらえば分かると思うけど、相変わらずやることがふてぶてしい。 どうせなら、アークティックモンキーズでやってほしかったなぁ。 2ndで なにかの歴史にこびたりしないことを宣言したんだから、 アークティックモンキーズ名義でここまでやってしまっても、みんな笑って許すと思うけどなぁ、、、、 やっぱり 無理か! 日本で今 はやっている「羞恥心」と違うところは、 やはり そのふてぶてしさ。羞恥心は皆無。 アレックスターナーの感覚は日本的だとおもうのだ。 石井克人っぽいのかな?いや 、わからん。 しかし、間違いなく日本人が近年通ってきた感覚だろう、これは。 同じことをやっても 「外人さん」 というフィルターを通してしまうと 色んな臭さがなくなることの 良い例だと思う。 などの クドカンこと 宮藤官九郎が今日僕の働く店にやってきた。
礼儀が正しい印象。 僕の友だちに清家君というのがいて、彼は音楽業界で映像ディレクターをしているのだが、 彼は仕事場でよく「クドカンに似てるね!」と言われるらしく、 それを聞いた僕は「似てるところもあるかもな」、程度の感想で 彼本人もいまひとつ納得はしていない風であったのだが、 今日僕がクドカンをみたときの第一印象は 「あっ清家君に似ている人がいるぞ!?」 だった。 むしろ クドカン系の顔は日本人男性に案外多いから、 今日店にやってきた日本人男性を僕がクドカンだと特定した決め手が「清家君に似ているから」 だったぐらい。 顔も確かに似たところがあるけれども、それ以上に雰囲気。 二人ともいわゆる業界人であるわけで、そのなかでああいう雰囲気を育むなにか共通項とかあったりするんだろうか。 たとえば「100回締め切りを経験した」とか。うーむ。 あっちなみに先日書いた僕が新宿駅ですれちがった「吉本いけメンNO1」は チュートリアルの徳井 でした。 として僕が感じるものはきっと今だと花粉のにおいだったりするのだが、これから初夏にかけては、やはり若葉の青くささだろうなぁ、
と思っていたら、今新宿駅でお笑い芸人とすれちがった。 名前が出てこないけど、あの吉本イケメンランキング1位の人、なんだっけかなぁ。 朝、JRがすごく遅れてるなぁと思っていたら、実際にダイヤがだいぶ乱れているらしい。
原因は新入社員が、一つの車両に集中して乗り込もうとしているから、だと。 人一人のちょっとした選択も、寄れば人災 阿佐ヶ谷〜高円寺の中央線ぞいに、材木置き場があって、その一角に「ウッディーコーナー」という、ペンキで手書きの看板がかかげられた自動販売機の設置場所があるのだが、
その一帯だけが周囲の風景と溶け合わず、非常に牧歌的。阿蘇山のフモトにあるペンションみたいに、のほほん。 センスがまぶしい Iチューンミュージックが一曲当たるキャンペーンが、また始まった!
さっそく一曲当たるも、どの曲をえらぶか考え中。 そんなにバリエーションも、ないのだよなぁ。 ハングアッペ!Iチュン! で缶コーヒーを飲んでるのだけど、
その自分的TOP3 第3位 ジョージアキャラメルラテ キャラメルの風味分だけ得した気分 第2位 ワンダモーニングショット 朝専用を朝にきっちり飲むのは多分にくやしいが、うまいのでしょうがない。甘さも苦さもコクやらも全力なところがよい。 第1位 ボス レインボーマウンテン 高い次元で完成されているバランス型 飲むたんびに新しい発見があったりするのだ。 単純に味にムラがあるのか!?と思うほど。 それでもまずいと感じたことがないのは原材料のなにかがちゃんとしてるのかもしれない。 基本的に缶コーヒーに限ってはコールドが好きだ。 ホットに比べ、味が濃く設定されている気がする。 ちなみにメンバー二人はコーヒーを全く飲みません。気持ち悪くなる、らしい。 本日はメンバー三人と宮前くんとが三鷹を舞台に、写真撮影を決行
図書館だったり、太宰治入水の地だったりでアレコレと メンバー三人の写真ってそういえばあんまりとってなかったなぁ。 と職場のお客さんに言われた。
九州の男はその訛りにほこりをもっている、らしい。大阪出身の人々に対してなら僕はそう思うかもしれないが、 九州の人間に対するそういう認識はとても新鮮なのだ。 そうでもないと思うのだけどなぁ、 現に僕が八年前上京した際、真っ先に取り組んだことは、訛りを無くして自分を東京ナイズすることだし、 だからこうして今標準語を巧みに扱いこなしてるシティな僕がいるわけだし、なぁ。 安楽新助とoomoriseicoのライブを観にクラブライナーへ。
いつものごとく他の共演者たちも、知った顔が多かったけれども、それとは関係なく楽しめた。 安楽さんの曲の一つで、僕の好きなもの全部が入ってる曲があるのだ。 |